ITの世界も、
今年は、
近年まれに見るくらい、
かなり多くのツールやアイテムが、
登場していますが、
その中で、今年もっとも注目が集まっているのが、
電子書籍リーダーと呼ばれる、
板型ブックノートで、
今大注目を受けているのがこの2つです
まず様々な機能が充実した、
前回ご紹介したipad
それから、
書籍を読む為専用に開発された、
アマゾンのキンドル
どちらもまだ日本での発売はされていませんが、
すでにアメリカでは、アマゾンのキンドルが大ブレークしています![]()
一見機能だけ見ると、
ipadは、フルカラーによるホームページの観覧や、
双方向のコミュニケーションツールとしても活躍できるので、
人気が出そうですが、
一方でキンドルは、
画面が白黒で、
ただ本をダウンロードして読むことだけに
機能を絞りこんでいるので、
使用するのに細かい説明も要らず、
操作も簡単で、バッテリーがなんと2週間も持つとの噂![]()
いままで敬遠しがちだった、
ご年配層に大うけらしいのです![]()
そして更に、
本を読み聞かせてくれる、
自動音声読み上げ機能
がついているのも、
支持層が広がっている原因になっているようです。
画面を見なくても、
耳から情報が入ってくる、
「寝ながら読書が楽しめる」
とうのが、キンドルのコンセプトになっています。
ちなみに、キンドルには、
およそ1500冊分の情報が記憶可能![]()
操作が簡単なので、
サロンにおいても、
より省スペースでたくさんの情報を伝えられるので、
お客様へのサービスとしても、活躍してくれそうですね![]()





